| オリジナル釣具の紹介 PanPoint® http://www.PanPoint.jp/ |
磯/波止/堤防などのウキ釣りに興じている方、または、これから始めようとする方で、 費用が安く、身軽な装備、散歩感覚で直ぐやれる、しかもエコロジー的・・・とは言うものの ’納得のいく釣り’でなければと考えている方に見て頂きたいサイトです。 ここで紹介している「 フカセ籠 」と「 毛利ウキ 」 は、サシエ(刺し餌)とコマセ(撒き餌)の同調を 図ると共に、高感度のウキで微妙なアタリをもキャッチ出来るように工夫した仕掛けです。 クロダイ(チヌ)やメジナ(グレ)、カワハギなど、堤防・磯からの大物狙い、手軽だけど本格的! こんなウキ釣りを、散歩感覚で楽しんでいます。 E-mail を お待ちしています。 |
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| 人気サイトには、何かがある! | このサイトは、釣りへ行く前に見ておこう! |
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全国の潮汐 | Cyber Weather World |
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| ■■■ 釣行記(ウキフカセ日誌) ■■■ | ![]() 城ヶ島の長津呂湾 |
■■■ 話 題 (お知らせ) ■■■ |
| 2010年2月8日、城ヶ島の長津呂湾 やや強い南西風の予報だったので、いつもの場所を対面に見る湾口に来た。 終日、予報で言う程の風は吹かず、穏やかな釣りをする。アタリは相変わらず少ない。2回あり、中層で小さなメバル、 底でベラ。湾奥の二人連れも、メバルのようだった。対面の湾口居る人は、タナゴらしきものを頻発していた。 夕方、帰る時に、・・・(以降、写真) |
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| 過去の釣果(釣行)記録 |
| ■■■ 「 フカセ籠 」紹介 ■■■ | Topへ戻る | |||||
サシエ(刺し餌)とコマセ(撒き餌)を確実に同調させることが可能な ウキフカセ釣り用の軽快なカゴ仕掛け です。 釣果アップを図るには、 完全同調が最も大切! と考えて、 これを作りました。 次のような特長があります。 ・ ウキの感度に全く影響なし。 ・ 表層〜棚(タナ)取りした間で、コマセを撒く深さ変更可。 ・ コマセを撒いた後、魚の視界から消える(浮上する)。 ・ 遠投 可能。 ・ サシエを籠に入れてタナへ届けるので、餌取りにも有効。 ・ コマセの消費が格段に少なくて経済的。 最後の点は、環境にも優しい・・・とも言えるでしょう。 更に、 釣行の荷物が軽くて済みます。 詳細は右の目次にて、紹介しています。 水中撮影映像 提供:「魚見オンライン」
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実物写真 詳細な説明 知っておいて 頂きたいこと 修理の方法 コマセの消費量 と 費用 音の出るコマセ の 作り方と使い方 参考資料 市販のコマセカゴ |
| ■■■ 「 毛利ウキ 」紹介 ■■■ | Topへ戻る |
棒ウキの感度と視認性は、相反する関係にあります。 すなわち、ソリッドを細くして感度を高めようとすれば、視認性が悪くなります。逆に視認性を高めるために ソリッドを太くすれば、水抵抗が増加して感度が落ちます。 ところが、ここで紹介する’毛利ウキ’は両立を目指したものです。必要に迫られて試作しました。 性能は期待以上です。ウソだろう?と思われるでしょうが、本当です。詳細説明(右欄)を目通しして頂ければ、 納得して頂けると思います。 併せて’毛利ウキ’と称した訳も、認めて頂けるのではないかと思っています。 このウキは単独でも効果を発揮しますが、今回の試作は、「フカセ籠」を使う場合にも便利なように配慮しました。 それは、「フカセ籠」仕掛けを投入して、沈下しきった時に作用します。 (前段の「フカセ籠」紹介’知っておいて頂きたいこと’の冒頭に記載している 赤字の文言がヒントです。) |
実物拡大写真 詳細な説明 |